April 2011
音楽雑誌「snoozer」は、1997年5月の創刊以来、14年にわたり刊行を続けてまいりました。...
– snoozer | 音楽雑誌「snoozer」に関するたいせつなおしらせ (via suyhnc)
アラフォーだけど、今の20代に目立った欠点はないよ
ここ50年で一番よい人材が揃ってる世代
941...
– “今の20代”に欠けているもの : SIerブログ (via trer)
RT @otsune: RT @No6: もしかして民主主義って上の世代の数より下の世代の数が少なくなったら破綻する構造になってんの?
– yarumi
あ。もしかして気がついていない人って多いのか。多数決の世界なのでこうなってしまうのは仕方がない。
だから高齢社会問題は日本に限った話ではなくて、先進国、つまり欧米なんかも全く同じ危険を孕んでいる、のだけど、日本がまず最初に高齢化社会から高齢社会へと突入するのでその対応が注目されている。あと、日本の場合、開発主義段階から成熟国家段階、そして高齢社会へと移行するスピードがこれまでで世界最速なので、未だ人類が体験したことのない未体験ゾーンがこれから私たちを待ち構えている、と。
(via pdl2h) (via sunao) (via 778) (via amaisaeta)...
博士曰く「我々は、我々の遺伝子のみからなるものではない」とのことで、進化を遺伝物質による内的伝達に限らず、外的に伝達される情報も進化として捉えるべきとのこと。人類...
– ホーキング博士曰く、人類は進化の新段階に突入 - スラッシュドット・ジャパン (via beso)
The King Of Limbs review
日本経済新聞(4月24日)
孤高の音作り深化、冗長性排す
現代のロック界で最も注目を浴びる英国のバンドが3年半ぶりの新作を出した。繰り返されるミニマルなリズムに乗せ、彼らの特徴である浮遊感のあるメロディー、トム・ヨークの陰影に富んだ歌声が漂う。基本的な方向性は前作から変わっていないが、リズムのアクセントの付け方、音像設計など、孤高ともいえる音作りがさらに深化していることを証明した。内省的でどこまでも沈潜していくような曲が並んでいても、不思議なカタルシス(自浄作用)が感じられ、聴き終えての後味は開放感がある。全8曲で、38分という収録時間は最近のアルバムとしては異例の短さ。革新性を保ちながら、冗長さを排した制作姿勢は彼らの音楽が成熟に向かいつつあることを指し示しているようだ。
男も家事を分担すべき→男子も家庭科必須に
女性を性的な目で見ないで→セクハラによる縛りができる...
– 結婚・恋愛ニュースぷらす:男が嫌がる、女の「結婚をほのめかす」態度 (via shibata616) (via makototz) (via kyohei28) (via mogemura) (via fumi-tano) (via soulboy) (via qyen) (via ssbt) (via oosawatechnica) (via send) (via kuenishi) (via shino) (via fukumatsu) (via joker1007)
2010-03-31 (via gkojax-text) (via vmconverter)
差別って強いものが弱いものに行使する暴力じゃない。 弱いもの-例えば子どもとか老人とか小さな子どもをもった母親とか-が無意識に発動させる暴力なのだ。...
– 蜜蜂を弄ぶ : リスクを負うこと、あるいは自分に必要な物語について (via ginzuna)
おおづかみに言うと、「貧しい環境」において、日本人は知性的で、合理的になる。「豊かな環境」において、感情的で、幼児的になる
– 兵站と局所合理性について (内田樹の研究室)
人間は,リスク情報をまっとうには理解できません。それは,人間の心がうまくできているからです。人間,考えれば心配事だらけです。極論すれば,町を歩いていて隕石に当たっ...
– 人はなぜ「自分は大丈夫」と思うのか,防災研究家の片田群馬大学教授に聞く(後編) - インタビュー:ITpro (via otsune)